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叱咤激励
2013-08-29 Thu 08:59
大分戦・甲府戦と,歯がゆい試合が続きますね。

31日の試合は,台風の影響も気になるところですが…

選手には,サポーターの悔しい気持ち,届いているでしょうか。

オシム監督は,「選手はプレッシャーのかかる状況で戦うことに慣れなければならない」,と語っています。

以前,李忠成選手が,負けたサポーターが肩を落として帰っていく姿を見て意を決した,という話がありました。

私達から選手が遠いように,選手達にとって私達も遠くに見えるだけの存在なのでしょうか。

点が入れば,試合に勝てば,一緒に喜んで,試合に負けたら同じように悔しい。
昨日のような歯がゆい試合をされると,怒りたくもなる。

それは,サンフレッチェが大好きだから。

そういうサポーターが,ファンが,たくさん試合を楽しみに来てる,見てるんだ,勝たなければいけないんだ。

そういう気持ちは,届いているのでしょうか。
プレッシャーでもなんでも,選手にチームに,力を与える存在となっているのでしょうか。

苦しい時こそ,力を貸さなければ,と思います。
今は遠いスタンドからかもしれませんが,選手に力を与えられるようになりたいですね。




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広島ブーム?
2013-08-26 Mon 22:08
こんな記事がyahooのトップ記事にあったので,ご紹介。

ヨーロッパ人に人気。

ヨーロッパといえば,フットボール。

ヒロシマに日本のチャンピオンチームがある,となれば,見に行きたいと思うはずなんです。

実際,県外から来る人は
「サンフレッチェ見たいけど,エディオンスタジアムまで行く時間がない」
という人がほとんど,というか全員。

観光で来た日程で,一日がかりでサッカーのためだけに使えない,と。

サッカーのためだけに来た,アウェイ客は,逆に観光できないですし。

観光資源を活かしきれてない街,広島。

おしい,とか言ってる場合じゃないんですよ。

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【第1回・跡スタたる募金in本通り】 &サッカースタジアム推進プロジェクト、ページ更新
2013-08-24 Sat 08:56
【第1回・跡スタたる募金in本通り】

が,25日に予定されているとこのことです。
(勝手に告知させて頂きました,すいません)

概要
14時 市民球場跡地集合 (少雨決行、荒天時は中止)

14時半 行進開始(神輿を担いで本通りを行進)

15時半 募金開始(エディオン新館前)

16時半 終了&打ち上げ

とのことです。
私は,当日用事で広島にいないので参加できません…申し訳ない。



サッカースタジアム推進プロジェクトのページも更新されています。
シンポジウムでの資料,新しいイメージパースなどが掲載されていますので,ご覧になられていない方は,是非ご覧になってください。
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第三回 スタジアム検討協議会
2013-08-24 Sat 00:36
本日,第三回スタジアム検討協議会が開催されました。

自分も傍聴に行ったのですが,仕事の都合で途中で退出。
他の方がツイッターなどで報告して頂いているので,退出後については,皆さまの情報を総合させて頂こうと思います。

とりあえず,関心のある方は気になっていると思いますが,(今日も詳しく書けず,しばらく更新する時間もないので,)結論から言うと,今回の協議会で具体的なスタジアムの話は,なされていない模様。
皆さんの関心のあるような話は出ていないと思うので,詳細は後日更新致します。

今回は広島の街づくりにおけるスタジアムの位置づけ,という議題でしたが,私が傍聴できた3時から4時半までの間は,
・サンフレッチェの地域貢献活動について
・街づくりについて,県・市の報告
(ただし,質問に対しては「担当が違うのでわかりません」を連発)
・会長,資料を延々と読み上げるの巻

の三本立てでした。
会長の資料を読み上げるの巻,では,皆さん睡魔に襲われてました(笑)

委員から建設場所についての発言が出ると,議題と違うと会長が止める場面もあったとのこと。

永田委員からは,他の専用スタジアムを視察することや,エディオンスタジアムの視察もしないか,という提案があったと。

そして,次回からは具体的な検討をしましょう,という会長の締めで終わった模様。

裏返すと,今回までは,具体的な検討をしていない,ということ。
「そもそも論」で,三か月,三回の貴重な時間を費やしたことになる。

そこまで議論の土台ができていなかったから,仕方ないとするのか。
これを拙速と捉えるか。

正直,それは検討協議会の性格をどのように捉えるのか,によるかと思います。
スタジアムの建設を前提として,具体的なプランを提案する協議会であると想定していた側からすれば,拙速に映ると思います。
他方,「そもそも論」から,理解を得て進めるべきだと考えるのであれば,「スポーツの位置づけ」「スタジアムの役割」「サンフレッチェの現状」などから,逐一紐解くことは,必要な過程であったとなるのでしょう。

これは,設置した主体である市が,何を想定して設置したのか自分でも分かっていないのが原因ではないかと思います。

ですが,現実に理解・関心の浅い委員が存在し,委員の間の認識の程度に天地ほどの差があり,それでも会議体として議論を進めていかなければいけない以上,これを理解を広げる場として前向きに捉える以上はないともいえます。

しかし,次回からは具体的な議論をすると宣言した以上,また,これまでも十分な時間を費やし「そもそも論」を行ってきた以上,これまでのような体たらくでは許されない,という厳しい視線を,各委員に注ぐことも必要であると思います。
そのような気運を高め,市民の間に理解を広げることこそ,エバンジェリストである,サポーターの皆さんの出番であると思います。
今回も報道陣が大勢来ていましたが,それだけ「市民の関心が高い,ふざけた議論・委員は許さない」という空気を醸成することは,議論を大きく促進することになると思います。
我々にできることは小さいかもしれませんが,焦らず弛まず怠らず,議論していきましょう。




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第3回夢スタジアム シンポジウム②
2013-08-21 Wed 16:01
①で偉そうなことほざいてしまった…

と,少し反省しを込めて,続きのご報告を。

小谷野社長からは,先日スタジアム検討協議会でもプレゼンしたという,サンフレッチェの歴史と現状について。

まずは,サンフレッチェの存在意義について,その設立経緯や設立の目的・沿革などからオール広島的な組織であるということを強調。
クラブの存在意義は,まさに地域社会への貢献にある,ということをまずおっしゃられていました。
これは,スタジアム用に主張し始めた内容ではなく,日ごろからサンフレッチェが営業用に使っている資料に記載されているものであるとのこと。

そして,サンフレッチェのクラブ・組織としての理念を紹介。
選手のみならず,指導者も育成・輩出し,日本一の育成クラブであること。
そして,育成にあたっての理念に基づく,フェアプレーの精神はACLでも外国から高く評価されたとのこと。
(ACLの結果が予選敗退であるため,あまりここを強調しても,負け惜しみとなりそうで強調しにくいが…とは社長の弁)

また,サッカー,ひいてはスポーツも平和の象徴である,という点。
ACLで訪れるアデレードユナイテッド,ユースカップで訪れたニュルンベルクをはじめ,平和都市広島としての視点からも,サンフレッチェの存在は相応しいものであると仰っていました。
とかく,平和≒芸術的・文化的アピールである,と思われがちでありますが,決して平和・文化と,スポーツは対立軸ではないんだ,ということを強調されていました。

これらのサンフレッチェの存在意義,理念は,某パン屋のおばちゃん的無知・無理解な人のためのものであって,サポーターの方は重々承知であるとは思いますが…

次が,サンフレッチェ事業の現況について。

平均入場者数は底堅くなってきた,という印象を持つ一方,シーズンパスをはじめとした,スタジアムへの集客にいかに苦戦しているかということを中心にお話。

後援会の人数としては,Jでもトップクラスであるが,(最近このような記事もありましたしクラブとしての人気は,かなり上がってきているのではないか。)
しかし,シーズンパスは4731枚しか売れていない…
Jには,レプリカユニフォームの売り上げとシーズンパスの販売枚数が連動するという法則があるらしいのですが,広島の場合,レプリカの売り上げは7500枚。しかも,これもかなり売り切れ続出を繰り返してのもの。
であれば,シーズンパスも同程度売り上げて然るべきであるが…
と,考えると,スタジアムの利便性が低い,ということが,シーズンパス販売への足かせになっているのではないでしょうか。

また,グッズの販売も好調であり,売上でいうと,これまたレッズ・アントラーズに次いで3位を争うほどの売り上げがあるそうです。
しかし,入場料収入は少ない…これはやはりスタジア…と,なるわけです。
昨年も優勝賞金をはじめとする,賞金分利益になったわけで,経営的に黒字を出せない。
これだけの人気クラブとなり,経営努力をしても,利益が出ないのは,スタジアムが経営に及ぼすマイナスの力は,かなり強烈なものであることがわかります。

経営に関しては,クラブライセンス制度の財務基準がある以上,厳しくみていかなければならない一方,クラブのコンテンツとしての魅力を高めるためにも,毎年主力選手が流出するということは避けたい。
とはいえ実際の人件費は,J1の中位の額しかないわけで,(これも,人件費以外を極力抑えてなんとか捻出した額)経営に関する苦しい状況は,改めて心苦しいものがあります。

エディオンスタジアムに関する集客上の課題は,みなさん重々ご承知の通り。
人数も実はたいして入らない,5万人なんて入らないよ。
遠くて,見にくい,30メートル以上離れてる。
屋根ない,天候で集客が大きく左右される。
雨でもダメ,暑すぎてもダメ。
アクセス悪いから,平日開催ってだけで苦戦,経営が苦しくなる。
シャトルバスなどの間接費もわんさか。


これらの内容が,昨日のシンポジウムで示されたもので,詳しい人であれば,これらの内容は重々承知している,という方もいらっしゃったと思います。

しかし,このような状況にあるクラブが求めているものが,アクセス絶好の市民球場跡地へのスタジアム建設であり,話したことはすべて,スタジアムの建設いかんで解決&大きく好転するということだと思います。
すなわち,クラブとしては死活問題に近い,といって過言ではないのでしょうか。
しかも,サンフレッチェは単なる一組織ではない,素晴らしい理念をもった,誇るべき広島自慢のチームである。
そこに,どう考えても,活用しきれてない土地があって,何も使い道は決まっていない。
じゃあ,ここに良いスタジアム作りましょう。
外国の例にならった,街を活性化させるような良いスタジアムを作れば,中心部も賑わうし,一石二鳥ですね!

…と,いうことだと思うのですが。

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第3回 夢スタジアムシンポジウム①
2013-08-21 Wed 13:51
昨日第3回 夢スタジアムシンポジウムへ行ってきましたので,ご報告。

印象としては,会場には結構多くの人と,報道陣。
ある程度注目度も上がってきたのかな…という印象(あくまで印象)。

内容は,森脇部長から他クラブの動向,小谷野社長からのサンフレッチェの歴史と現状のお話。
まずは,森脇部長の報告のまとめを。

他クラブの動向に関しては,ガンバ大阪,北九州,京都に関しては前回とほぼ同じ。
磐田に関しては,スタジアム改修について,山形・清水に関しても動きがあるとのこと。

山形と清水は,広島にも取材に来たり,ヒアリングを行っているとのこと。

まとめとして,「広島では早く方針を決めて,道筋をつけることが大事」とのこと。
もちろん,議論も大事だが…ということを踏まえた上で,このような決定の遅れが,ひいては広島の魅力が減ることととなり,都市間競争において他都市に遅れを取ることになる…というのが現場の方の認識ではないでしょうか。

球場跡地にスタジアムを建設する。

これを決定して,はじめて,更なる活動の推進,具体案の検討などが行えるはずですが,現状では,作るのか,作らないのか,以前の「そもそも論」を繰り返す始末。
(金曜日の検討協議会の議題も「広島のまちづくりにおけるスタジアムの位置付けについて」)
サンフレッチェやサッカーのため,のみならず,広島の街づくりという観点から考えても,市民球場跡地にスタジアムを建設する,ということに理解・賛同を得たい,ということを強調していました。

これは,前回のシンポジウムから二か月以上経過してもなお,議論や世論が進展していない…という焦りもあるのでしょうか。

ネットなどを見ると,サポーターですら,市民球場跡地に建設では一枚岩になっていないところもあり…
昨日も質問されていた方がいましたが,個々人の方々の認識・理解がバラバラで,
今どこに問題があり,
どこを動かし,何を決定する時期で,
何を議論すべきなのか,
というのすら,理解されていないのではないか。というのが自分の感想です。

そういう点で,森脇部長のまとめの

スタジアムの候補地を市民球場跡地に一本化するということについて,サポーターの理解・賛同を得た上で,協力を仰ぎたい,という発言につながったのではないかと(個人的には)思います。
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2013年 J1第21節 名古屋戦
2013-08-18 Sun 16:26
ピッチ近くで写真を撮っていたカメラマンだけが見えた,というのはもったいないですよね。

サッカースタジアムであれば見えたものが,多くの観客には見えなかった。

しかも,もしその結果,「退屈な試合だった」と思ってしまうとしたら,本当にもったいないと思います。

スコアは動かない,シュート・決定機も少なく,派手さはない…

そんな中でも,サッカーの醍醐味が楽しめる。
そんなスタジアムでサッカーを観れたら…と単純に思ったりもしました。

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第二弾ロケット
2013-08-17 Sat 09:42
今日の名古屋戦では,告知されたように,エヴァンジェリストツールが発売されます。

今日は,まずは試合を観に行き,会場でこれをゲットし,続く20日のシンポジウムへ参加しましょう。

それに先立ち,今月の紫熊倶楽部の,小谷野社長のインタビューより紹介させて頂きます。

検討協議会において,

「広島の街におけるスポーツの位置づけ,を議論したいと考える委員もいらっしゃって,正直それは想定外でした」

と。
自分も以前書きましたが,「スタジアム建設が前提の協議会ではないのか」と,協議会の位置づけから不明瞭であったようです。

しかし,小谷野社長は

「スタジアムに対して,広く市民の方々から賛同を得る機会が増えたと前向きに捉えてやらざるを得ない」

と述べています。
この「そもそも論」が,スタジアム建設の議論を遅延させるためのものなのか,まるで理解しようとしない協議会のメンバーも見受けられる以上,三回目以降は協議会のあり方,議論の行方にも,我々は厳しく目を光らせるべきかもしれません。

また,スタジアムの議論にはクラブ経営という視点と,広島の街づくり,という視点があります。
しかし現在,「サッカー関係者が」と,カッコ付きでの取り上げ方が多いのは残念,とも小谷野社長は仰っています。
「カープの場合,新スタジアムを作る協議会で,このような協議をしたか。なぜ,サッカーはスタジアムの存在意義からみんなで考えないといけないのか」とは,協議会委員の広島経済大学・永田先生の発言です。

紫熊倶楽部の小谷野社長のインタビューは,クラブのトップの考え方がしっかり伝わるとともに,今後のスタジアム建設に向けた方向性の理解も深まると思います。
今月は佐藤寿人選手の特集もありますし,是非,紫熊倶楽部も手にとって見て頂ければと思います。



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遅い告知
2013-08-11 Sun 07:42
『新サッカースタジアム早期建設要望の署名38万件突破』『8月17日(土)YUME★STA PROJECT開始』『8月20日(火)第3回 夢スタジアムシンポジウム開催』のお知らせ

START FOR 夢スタジアム実行委員会(公益財団法人広島県サッカー協会、
サンフレッチェ広島後援会、株式会社サンフレッチェ広島)が
継続的に実施しております署名活動が、このたび38万件(2013年8月9日現在)を
突破いたしましたことをご報告申し上げます。
ご協力をいただきました皆さまに重ねて感謝申し上げます。
併せて、『8月17日(土)よりYUME★STA PROJECTの開始』
『8月20日(火)第3回夢スタジアムシンポジウムを開催』をお知らせいたします。

■署名数
381,758件(2013年8月9日現在)

≪YUME★STA PROJECTについて≫
■目的
私たちが要望している旧広島市民球場跡地でのサッカースタジアム建設の
早期実現に向けては、「街づくり」「都市活性化」の観点を含めた議論と
多くの方の理解・賛同を得ることが重要であると考えています。
『YUME★STA PROJECT』とは、「スタジアムは、街づくり」のコンセプトを
お伝えする方を「エバンジェリスト=スタジアム伝道師」に認定させていただき、
啓発キットを使って、1人でも多くの方に理解・賛同の輪を広げることを目的としています。
【開始日時】
2013年8月17日(土)15:00~19:00
【場所】
エディオンスタジアム広島おまつり広場
スタジアムPRブース
※初回実施分、数に限りがございますので、
あらかじめご了承ください。

【啓発キットの販売】
200円(税込)
内容物:パンフレット(教本)
バッジ、ステッカー

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≪第3回 夢スタジアムシンポジウム開催のお知らせ≫
■日時/場所
2013年8月20日(火)19:00~20:30(開場/18:30)
広島国際会議場 大会議室ダリア1(広島市中区中島町1-5 平和記念公園内)

■定員
先着200名/入場無料

■内容
◆「スタジアムプロジェクトの状況と今後」
◆「日本全国のスタジアム事情進捗」
◆「サンフレッチェ広島の歴史・地域貢献と経営状況」プレゼンテーション
発表者:サンフレッチェ広島 代表取締役社長 小谷野 薫 など

■お問合せ
株式会社サンフレッチェ広島 企画広報部:森脇 TEL(082)233-3233

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素晴らしい試合
2013-08-01 Thu 21:59
素晴らしい試合をね,より近くで,より多くの人に見てもらいたいんですよ。

ただ,それだけなんです。

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